体験を通じて、将来とキャリアを考えよう。

インターンシップ

学んだことを社会の現場で試す

大学生のうちから実際の仕事の現場に赴き、企業や地方公共団体で就業体験を行います。仕事内容、企業・業界への理解が深まり、この体験が未来を決める指針になるでしょう。

インターンシップの学び方

授業で学ぶ

大学で企業の方を招いて業界研究、ビジネスマナー講座などの授業で社会人に必要とされる基礎的なスキルを学ぶ

実習先の決定

教員と相談の上、企業、NPO·NGO、地方公共団体、公共施設などの中から実習先を選ぶ

現地で実践

実習先で実際の業務に携わりながら学んだことを実践
企業やNPO・NGO、地方公共団体、学校施設などで就業体験

報告書の作成・発表

実習体験を日誌や報告書にまとめ発表することで、実社会をシミュレーション
※訪問先・実習先は、学科・年度で異なります。

インターンシップレポート

和光学園の子どもが主人公となる保育・教育の現場へ

  • 子ども教育専修インターンシップ

  • 子ども教育専修インターンシップ

  • 子ども教育専修インターンシップ

子ども教育専修『学校インターンシップ/保育インターンシップ』
・和光学園の幼稚園・小学校の現場を体験
・小学校の行事や活動に参加
・日常の保育から気づきを得る

上質で気品ある横浜元町・ショッピングストリートから学ぶ

  • 経済学科インターンシップ

  • 経済学科インターンシップ

  • 経済学科インターンシップ

  • 経済学科『インターンシップ』
    ・老舗店舗において、地域とともに働く実践的インターンシップを行う
    ・経営理念や接客に込められた価値観を学ぶ
    ・横浜の歴史と現在を踏まえ、地域経済と社会のつながりを考察する